JOURNAL

ふすまパン

雑記

【仕事で、男性がやりづらいと感じる女性 7か条】
 ※画像と“やりづらい女性”は関係ありません。
まず、男性にとって、女性の理想像は「母」である。
それは仕事においても同様なのだと思ってます。
 
以下は、わたしが今日、
「働く女性のための感情コントロール法」というセミナーを聞きながら考えた、
【仕事で、男性がやりづらいと感じる女性 7か条】です。
 
「バタバタしていて…」が口癖。
 男性にとって余裕がない女性と仕事をするのは危険。
 バタバタと忙しそうな母に放っておかれた記憶がよみがえります。
 おなかすいた〜と訴えると「いま忙しいの!」と怒られることを知っています。
 
なんだか腕組みしてる。
 打ち合わせで自分が話しているときに腕組みしてる女性がいると、もう、やりづらい。
 腕組みは、ウソがバレたときの「ここに来て座りなさい」です。
 まぁ、超美人の腕組みは、ある種のエロさがあると思いますが。
 
早口。
 女性が早口でしゃべると、男性の聞くスイッチは、オフになります。
 母がなにやら早口でしゃべっていたことは、99%どうでもいいことだったから。
 
理由のない不機嫌。
 生理前の女性は、理由がなくても、悲しくなるくらい不機嫌になります。
 それでもがんばって、仕事を全うしているのです。
 が、
 ホルモンバランスとかわからん男性には
 理由なく不機嫌な母の思い出は、恐怖でしかありません。
 
発言が、突然、大声になる。
 女性の突然の大声は、ヒステリーを連想させます。
 それが、ハイテンションから出たものであっても、です。
 「女性のヒステリー」は「ホラー映画」と同義です。
 
「自分のことはよくわからない」と言う。
 仕事の役割分担で、適正を知りたくて色々聞いたときの返答。
 己をコントロールできない女性は、何するかわかんない。
 それこそ「ヒステリー」の核爆弾を抱えている可能性があります。
 
せかす。
 納期を守ることは大切ですが、せかす役が女性だと、守れない。
 母に「はやくやれ」と言われて素直にやったことがないからね。
 
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以上、“なんとかまとめ”とか、
今流行りの感じを書いてみたかっただけです。
 
「男性」「女性」ネタ。
「○つのルール」「○か条」。
 
こういうこと書いてると、
わたしやっぱり、中身が男なんじゃないかと思います。
 
本日お邪魔したセミナーはコチラ。
そんな、やりづらい女性にならないコツが満載の、良いセミナーでした。
『働く女性のための感情コントロール法』
 
セミナーを主催している(株)CHANCE for ONEの代表の女性は素晴らしい方!
女性がいきいきと働く社会のために身を捧げられている方の、
心のパワーに動かされて、
わたし、女性向けのパーソナルブランディング講師をやったりもしてます。
 
いい出会いがたくさんあって、貴重な経験させてもらってます。
その話はまたこんど。
 
あ、試作中のパンが焼けました。